| Q.1 ショッピング中に、突然「接続が中断されました」と表示されました。 |
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A.1 このような画面が表示される原因は、以下のものが考えられます。 ●お客様のパソコンとサーバとの間で無通信状態が20分間(ブラウザの初期値)以上続いた場合。 ※無通信状態とは・・・インターネットページを表示後、ページを移動したり、ページ内のボタンを押すような行為を一切行っていない状態を表します。 このような状態が20分以上続くと、この画面が表示されることがあります。 ●モデムなどを使用してダイヤルアップ接続している場合に、回線の混雑等で接続が切れてしまった場合。 ※この画面が表示された場合は、申し訳ありませんが再度トップページに接続し直してください。 |
| Q.2 「買い物かごに入れる」ボタンをクリックするとエラーメッセージが画面に 表示されるのですが? |
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A.2 エラーメッセージが表示される原因は、以下のものが考えられます。これにつきましては、ご使用のブラウザの設定画面にて、クッキー(Cookie)の使用を「有効にする」に設定変更してください。 ブラウザのクッキーが設定されていない場合。 ●Netscape Communicator 4.x の場合(Windows) 1. [編集]メニューから、[設定]をクリックします。 2. カテゴリ[詳細]をクリックします。 3. Cookie欄の中から、[すべてのcookieを受け付ける]を選択します。 ●Netscape 6.x の場合(Windows) 1. [編集]メニューから、[設定]をクリックします。 2. カテゴリ[詳細]をクリックし、[Cookie]を選択します。 3. Cookie欄の中から、[すべてのcookieを受け付ける]を選択します。 ●Internet Explorer 4.x の場合(Windows) 1. [表示]メニューから、[インターネットオプション]をクリックします。 2. [詳細設定]タブを選択します。 3. Cookie欄から、[常にCookieを受け入れる]を選択します。 ●Internet Explorer 5.x の場合(Windows) 1. [ツール]メニューから、[インターネットオプション]をクリックします。 2. [セキュリティ]タブをクリックします。 3. Webコンテンツのゾーン欄の[インターネット]を選択します。 4. [レベルのカスタマイズ]ボタンをクリックします。 5. Cookie項目の[コンピュータに保存されているCookieの使用許可]のラジオボ タンの中から、[有効にする]を選択し、さらに、[セッションごとのCookieの使用 許可]のラジオボタンの中から、[有効にする]を選択します。 ●Internet Explorer 6.x の場合(Windows) 1. [ツール]メニューから、[インターネットオプション]をクリックします。 2. [プライバシー]タブをクリックします。 3. 設定欄の[詳細設定]ボタンをクリックします。 4. 自動Cookie処理を上書きするにチェックを入れ、ファーストパーティのCookieと サードパーティのCookieを[受け入れる]を選択します。 ●Netscape Communicator 4.x の場合(Mac) 1. Macメニューバーから、[編集]をクリックします。 2. カテゴリ[詳細]をクリックします。 3. 詳細欄の中から、[Javaを有効にする][JavaScriptを有効にする]を選択します。 ●Internet Explorer 4.x の場合(Mac) 1. Macメニューバーから、[編集]を選択し、[初期設定]をクリックします。 2. 初期設定の[Cookie]をクリックし、「受信したときに受け入れる」を選択しま す。 ●Internet Explorer 5 の場合(Mac) 1. Macメニューバーから、[編集]を選択し、[初期設定]をクリックします。 2. [受信ファイル]をクリックし、[Cookie]をクリックする。 3. Cookieを受信したとき欄より[受け入れる」を選択する。 *なお、ブラウザの設定変更とあわせて、セキュリティソフトの設定内容もご確認ください。 |
| Q.3 セキュリティモードの画面で、「セキュリティモードを使用する」をクリックする と、画面にセキュリティの有効期限切れと表示される。 |
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A.3 これは弊所ホームページのエラーではなく、お客様がご利用になっているブラウザによって起こったエラーです。下記の通り対策をご連絡いたしますので、ご確認ください。 2000年1月1日以降に一部ブラウザにてSSLアクセス時「証明書発行人の有効期限が切れています」などのダイアログ・ボックスが表示される件について、お知らせします。 ●対象ブラウザ Netscape Communicator 4.05以前(Windows版、Macintosh版共)およびMicrosoft Internet Explorer 4.01 Macintosh版。 ●原因 ブラウザに組み込まれているベリサイン・ルート証明書が国際標準時間(GMT)の1999年12月31日をもって有効期間が満了するため。 ●表示される内容 SSLアクセス時「証明書発行人の有効期限が切れています」などのダイアログボックスが表示される。 ●対策 「Netscape Communicator 4.06 以降のバージョン」あるいは「Microsoft Internet Explorer 4.01 Macintosh版以外の Microsoft Internet Explorer」を利用する。 |
| Q.4 ページが正しく表示されない場合の対応方法。 |
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A.4 「Microsoft Internet Explorer」や「Netscape」を利用して、弊所ホームページをご覧いただく際に、画面が真っ白になったり、戻るボタンだけが表示される場合がございます。これは、ご利用のブラウザが更新された情報を読み込めていないためと推測されます。このような現象が発生した場合は、お手数ではございますが、下記の対応をご確認いただき、情報の更新、設定変更を行ってください。 ● エラーが表示された画面上にマウスカーソルを持っていき、キーボードの[Ctrl]キーを押しながら、マウスの右クリックを1回押し、表示された内容から[最新の情報に更新]をクリックしてください。 この方法でエラーが解決されない場合は、下記の設定内容をご確認ください。 Windowsをご利用のお客さま ■ Internet Explorer 4.0〜5.0未満をご利用の場合 JavaScript確認項目 【1】 [表示]-[インターネットオプション]を選択 【2】 [セキュリティー]タブを選択 【3】 [設定]-[スクリプト]欄で下記の設定にしてください 【4】 [アクティブスクリプトを有効にする]をチェック キャッシュ確認項目 【1】 [表示]-[インターネットオプション]を選択 【2】 [全般]タブを選択 【3】 [ファイルの削除]をクリックしてください 上記設定内容をご確認後、一旦ご利用のブラウザを閉じてください。 ■Internet Explorer 5.0以上をご利用の場合 JavaScript確認項目 【1】 [ツール]-[インターネットオプション]を選択 【2】 [セキュリティー]-[レベルのカスタマイズ] 【3】 [スクリプト項目] 「Javaアプレットのスクリプト」 「アクティブスクリプト」 「スクリプトによる貼り付け処理の許可」をすべて有効にする キャッシュ確認項目 【1】 [ツール]-[インターネットオプション]を選択 【2】 [全般]タブを選択 【3】 [インターネット一時ファイル]欄 【4】 [ファイルの削除]をクリック 上記設定内容をご確認後、一旦ご利用のブラウザを閉じてください。 ■Netscape 4.0以上をご利用の場合 JavaScript確認項目 【1】 [編集]-[設定]を選択 【2】 [詳細] 【3】 [JavaScriptを有効にする]をチェック キャッシュ確認項目 【1】 [編集]-[設定] 【2】 [詳細]を開く 【3】 [キャッシュ]欄 【4】 [メモリキャッシュをクリア]および[ディスクキャシュをクリア]をチェック 上記設定内容をご確認後、一旦ご利用のブラウザを閉じてください。 Macをご利用のお客さま ● エラーが表示された画面上にマウスカーソルも持っていき、キーボードの[Shift]キーを押しながら、マウスを長押し、表示された内容から[最新の情報に更新]をクリックしてください。 この方法でエラーが解決されない場合は、下記の設定内容をご確認ください。 ■ Internet Explorer 4.0〜5.0未満をご利用の場合 JavaScript確認項目 【1】 [編集]-[初期設定]を選択 【2】 [Webブラウザ]矢印を下向きに 【3】 [Webコンテンツ]欄 【4】 [スクリプト]のチェックボックスをチェック キャッシュ確認項目 【1】 [編集]-[初期設定]を選択 【2】 [Webブラウザ]矢印を下向きに 【3】 [詳細設定]-[キャシュ]欄 【4】 [空にする]ボタンをクリック 上記設定内容をご確認後、一旦ご利用のブラウザを閉じてください。 ■ Internet Explorer 5.0以上をご利用の場合 JavaScript確認項目 【1】 [編集]-[初期設定]を選択 【2】 [Webブラウザ]矢印を下向きに 【3】 [Webコンテンツ]-[アクティブコンテンツ]欄 【4】 [スクリプトを有効にする]をチェック キャッシュ確認項目 【1】 [編集]-[初期設定]を選択 【2】 [Webブラウザ]矢印を下向きに 【3】 [詳細設定]-[キャシュ]欄 【4】 [空にする]ボタンをクリック 上記設定内容をご確認後、一旦ご利用のブラウザを閉じてください。 ■ Netscape 4.0以上をご利用の場合 JavaScript確認項目 【1】 [編集]-[設定]-[詳細]を選択 【2】 [JavaScriptを有効にする]をチェック キャッシュ確認項目 【1】 [編集]-[設定]-[詳細]矢印を下向きに 【2】 [キャッシュ]-[ディスクキャシュを消去]をクリック 上記設定内容をご確認後、一旦ご利用のブラウザを閉じてください。 なお、上記のいずれの方法でもエラーが解決されない場合は、お客様さまが契約されておりますプロバイダー側のキャッシュが最新の情報に更新されていないため、弊所ホームページが正しく表示されないという可能性もございます。 この場合は、誠に申し訳ございませんが、しばらく時間をおいてから、再度、弊所ホームページをご覧いただきますようお願い申し上げます。 ご不便をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。 |
| Q.1 Cookie(クッキー)の設定について。 |
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A.1 弊所ホームページをご利用される場合、ブラウザのCookieを有効に設定していないとエラーが表示されます。
設定内容は下記の通りです。ご利用のブラウザ名とバージョンをご確認のうえ、設定内容をご確認ください。 ●Netscape Communicator 4.x の場合(Windows) 1. [編集]メニューから、[設定]をクリックします。 2. カテゴリ[詳細]をクリックします。 3. Cookie欄の中から、[すべてのcookieを受け付ける]を選択します。 ●Netscape 6.x の場合(Windows) 1. [編集]メニューから、[設定]をクリックします。 2. カテゴリ[詳細]をクリックし、[Cookie]を選択します。 3. Cookie欄の中から、[すべてのcookieを受け付ける]を選択します。 ●Internet Explorer 4.x の場合(Windows) 1. [表示]メニューから、[インターネットオプション]をクリックします。 2. [詳細設定]タブを選択します。 3. Cookie欄から、[常にCookieを受け入れる]を選択します。 ●Internet Explorer 5.x の場合(Windows) 1. [ツール]メニューから、[インターネットオプション]をクリックします。 2. [セキュリティ]タブをクリックします。 3. Webコンテンツのゾーン欄の[インターネット]を選択します。 4. [レベルのカスタマイズ]ボタンをクリックします。 5. Cookie項目の[コンピュータに保存されているCookieの使用許可]のラジオ ボタンの中から、[有効にする]を選択し、さらに、[セッションごとのCookieの使 用許可]のラジオボタンの中から、[有効にする]を選択します。 ●Internet Explorer 6.x の場合(Windows) 1. [ツール]メニューから、[インターネットオプション]をクリックします。 2. [プライバシー]タブをクリックします。 3. 設定欄の[詳細設定]ボタンをクリックします。 4. 自動Cookie処理を上書きするにチェックを入れ、ファーストパーティのCookieと サードパーティのCookieを[受け入れる]を選択します。 ●Netscape Communicator 4.x の場合(Mac) 1. Macメニューバーから、[編集]をクリックします。 2. カテゴリ[詳細]をクリックします。 3. 詳細欄の中から、[Javaを有効にする][JavaScriptを有効にする]を選択しま す。 ●Internet Explorer 4.x の場合(Mac) 1. Macメニューバーから、[編集]を選択し、[初期設定]をクリックします。 2. 初期設定の[Cookie]をクリックし、「受信したときに受け入れる」を選択します。 ●Internet Explorer 5 の場合(Mac) 1. Macメニューバーから、[編集]を選択し、[初期設定]をクリックします。 2. [受信ファイル]をクリックし、[Cookie]をクリックする。 3. Cookieを受信したとき欄より[受け入れる」を選択する。 *なお、ブラウザの設定変更とあわせて、セキュリティソフトの設定内容もご確認ください |
| Q.2 Javaスクリプトの設定について。 |
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A.2 弊所ホームページをご利用される場合、ブラウザのJavaスクリプトを有効に設定していないとエラーが表示されます。
設定内容は下記の通りです。ご利用のブラウザ名とバージョンをご確認のうえ、設定内容をご確認ください。 ●Netscape Communicator 4.x の場合(Windows) 1. [編集]メニューから、[設定]をクリックします。 2. カテゴリ[詳細]をクリックします。 3. [Javaを有効にする]を選択します。 4. [JavaScriptを有効にする]を選択します。 ●Netscape 6 の場合(Windows) 1. [編集]メニューから、[設定]を選択します。 2. カテゴリ[詳細]をクリックします。 3. [Javaを有効にする]を選択します。 4. [NavigatorでJavaScriptを有効にする]を選択します。 ●Internet Explorer 4.x の場合(Windows) 1. [表示]メニューから、[インターネットオプション]をクリックします。 2. [詳細設定] タブを選択します。 3. [Java VM] の [Java JIT コンパイラの使用] チェックボックスをオンにします。 ●Internet Explorer 5.x の場合(Windows) 1. [ツール]メニューから、[インターネットオプション]をクリックします。 2. [セキュリティ]タブをクリックします。 3. Webコンテンツのゾーン欄の[インターネット]を選択します。 4. [レベルのカスタマイズ]ボタンを押します。 5. 設定画面内のスクリプト項目のうち、[Javaアプレットのスクリプト][アクティブス クリプト][スクリプトによる貼り付け処理の許可]の項目を[有効にする]に選択し ます。 ●Internet Explorer 6.x の場合(Windows) 1. [ツール]メニューから、[インターネットオプション]をクリックします。 2. [セキュリティ]タブをクリックします。 3. [レベルのカスタマイズ]ボタンを押します。 4. 設定画面内のスクリプト項目のうち、[Javaアプレットのスクリプト][アクティブス クリプト][スクリプトによる貼り付け処理の許可]の項目を[有効にする]に選択し ます。 ●Netscape Communicator 4.x の場合(Mac) 1. Macメニューバーから、[編集]をクリックします。 2. カテゴリ[詳細]をクリックします。 3. [Java VM] の [Java JIT コンパイラの使用] チェックボックスをオンにします。 ●Internet Explorer 4.x の場合(Mac) 1. Macメニューバーから、[編集]を選択し、[初期設定]をクリックします。 2. 初期設定の[Webブラウザ]をクリックし、[Webコンテンツ]を選択する。 3. アクティブコンテンツ欄の[スクリプトを有効にする]にチェックを入れる。 4. 初期設定の[Java]をクリックし、[Java]を選択する。 5. Javaオプション欄の[Javaを有効にする]にチェックを入れる。 ●Internet Explorer 5 の場合(Mac) 1. Macメニューバーから、[編集]を選択し、[初期設定]をクリックします。 2. 初期設定の[Webブラウザ]をクリックし、[Webコンテンツ]を選択する。 3. アクティブコンテンツ欄の[スクリプトを有効にする]にチェックを入れる。 4. 初期設定の[Java]をクリックし、[Java]を選択する。 5. Javaオプション欄の[Javaを有効にする]にチェックを入れる。 *なお、ブラウザの設定変更とあわせて、セキュリティソフトの設定内容もご確認ください |
| Q.3 キャッシュのクリアについて。 |
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A.3 弊所ホームページを閲覧中に、画面が真っ白になったり、戻るボタンだけが表示される場合がございます。 これは、ご利用のブラウザが更新された情報を読み込めていないためと推測されます。
このような現象が発生した場合は、お手数ではございますが、下記の対応をお試しいただき、情報の更新、設定変更を行ってください。 ●Netscape Communicator 4.x の場合(Windows) 1. [編集]メニューから、[設定]をクリックします。 2. カテゴリ[詳細]をクリックし、[キャッシュ]を選択します。 3. [メモリキャッシュのクリア]ボタンをクリックします。 4. [ディスクキャッシュをクリア]ボタンをクリックします。 5. キャッシュしたページとネットワーク上のページとの比較欄は、[毎回]を選択す る。 ●Netscape 6 の場合(Windows) 1. [編集]メニューから、[設定]をクリックします。 2. カテゴリ[詳細]をクリックし、[キャッシュ]を選択します。 3. [メモリキャッシュのクリア]ボタンをクリックします。 4. [ディスクキャッシュをクリア]ボタンをクリックします。 5. キャッシュしたページとネットワーク上のページとの比較欄は、[毎回]を選択す る。 ●Internet Explorer 4.x の場合(Windows) 1. [表示]メニューから、[インターネットオプション]をクリックします。 2. [全般] タブを選択します。 3. インターネット一時ファイル欄の[ファイルの削除]ボタンをクリックします。 4. 履歴欄の[履歴のクリア]ボタンをクリックします。 ●Internet Explorer 5.x の場合(Windows) 1. [ツール]メニューから、[インターネットオプション]をクリックします。 2. [全般] タブを選択します。 3. インターネット一時ファイル欄の[ファイルの削除]ボタンをクリックします。 4. 履歴欄の[履歴のクリア]ボタンをクリックします。 ●Internet Explorer 6.x の場合(Windows) 1. [ツール]メニューから、[インターネットオプション]をクリックします。 2. [全般] タブを選択します。 3. インターネット一時ファイル欄の[ファイルの削除]ボタンをクリックします。 4. 履歴欄の[履歴のクリア]ボタンをクリックします。 ●Netscape Communicator 4.x の場合(Mac) 1. Macメニューバーから、[編集]をクリックします。 2. カテゴリ[詳細]をクリックし、[キャッシュ]を選択します。 3. [ディスクキャッシュを消去]ボタンをクリックします。 4. キャッシュしたページとネットワーク上のページとの比較欄は、[毎回]を選択す る。 ●Internet Explorer 4.x の場合(Mac) 1. Macメニューバーから、[編集]を選択し、[初期設定]をクリックします。 2. 初期設定の[Webブラウザ]をクリックし、[詳細設定]を選択する。 3. キャッシュ欄の[空にする]ボタンをクリックする。 ●Internet Explorer 5 の場合(Mac) 1. Macメニューバーから、[編集]を選択し、[初期設定]をクリックします。 2. 初期設定の[Webブラウザ]をクリックし、[詳細設定]を選択する。 3. 履歴欄の[履歴の消去]ボタンをクリックする。 4. キャッシュ欄の[各セッションに一度]ボタンをクリックする。 5. キャッシュ欄の[空にする]ボタンをクリックする。 |
| Q.4 Microsoft Internet Explorer 5.0をご利用の皆様への注意事項。 |
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A.4 「Microsoft Internet Explorer 5.0」を利用した場合に、パソコン、通信環境などにより「ページが途中で切れてしまう」などの現象が発生する場合があります。その場合、以下の方法で、「Microsoft Internet Explorer 5.0」の設定を変更していただくと解決できます。 【1】Microsoft Internet Explorer 5.0のメニューより「ツール」→「インターネットオプション」を選択する。 【2】インターネットオプション画面より、「詳細設定」タブを選択し、「HTTP 1.1 を使用する」のチェックを外して「適用」ボタンを押し、「OK」ボタンを押す。 【3】Microsoft Internet Explorer 5.0を一旦終了し、再度、Microsoft Internet Explorer 5.0を立ち上げる。 |
| Q.5 Microsoft Internet Explorer 6.0をご利用の皆様への注意事項。 |
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A.5 「Microsoft Internet Explorer 6.0」にて、弊社サイトをご利用した場合、ご注文いただいた商品が「買いものかご」に正常に入らない場合がございます。この原因は、Microsoft Internet Explorer 6.0 の新機能として「Web プライバシー」が追加されたことによるものです。
ご利用いただくには、Microsoft Internet Explorer 6.0の「インターネットオプション」で「Cookieを受け入れる」に設定変更(2種類の設定方法があります)していただく必要があります。 タイプ1 【1】Microsoft Internet Explorer 6.0のメニューより「ツール」→「インターネットオプション」を選択する。 【2】インターネットオプション画面より、「プライバシー」タブを選択し、設定のスライダつまみを「低」に設定して、「適用」ボタンを押し、「OK」ボタンを押す。 【3】Microsoft Internet Explorer 6.0を終了し、再度、Microsoft Internet Explorer 6.0を立ち上げる。 タイプ2 【1】Microsoft Internet Explorer 6.0のメニューより「ツール」→「インターネットオプション」を選択する。 【2】インターネットオプション画面より、「プライバシー」タブを選択し、「詳細設定」ボタンを押す。 【3】プライバシー設定の詳細画面より、「自動Cookie処理を上書きする」にチェックを入れ、「ファーストパーティのCookie」、「サードパーティのCookie」を受け入れるにして、「OK」ボタンを押す。 【4】Microsoft Internet Explorer 6.0を終了し、再度、Microsoft Internet Explorer 6.0を立ち上げる。 |